FX専業 システムトレード日々の戦績

FXシステムトレードでの戦績(成績)の公表や、為替・金融市場での出来事を紹介したり講評したり。

何とか復活の兆し

昨日の、あの「天使がお迎えが来そうな勢い」イメージ⇩

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からしますと、随分と復活してきたような気がします。なにせ、画像加工まで出来る余裕が出てきましたから(笑)。とにかく、インフルエンザには予防接種が一番効果的なのは間違いありませんので、元気ピンピンなうちに予防接種をオススメします。万一インフルエンザに罹りましても予防接種さえしていれば、今回の私が2日程度で復活する事が出来たように、軽い症状で治まる事も多いそうです。 

29日から香港に住む両親のところへ帰省する予定でおりました。もし、体調が良くならずダメだったら私だけ延期しようと思っていたのですが、この感じからすると大丈夫そうです。一応、明日もう一度お医者さんに診て頂きまして、お許しが出ましたら予定通り帰省しようと思っております。 

 


 

熱がある時って、普段以上に変な夢を見ますよね。昨日と言うのか、昨晩と言うのか、私も変な夢を見ました。

最近、世の中を騒がせております仮想通貨、その値動きや投機性には全く興味が無いのですが、あのブロックチェーンと言う仕組み自体には興味があります。現実の通貨で言ってみたら、お札に対して金銭的な価値には興味は無いけど、お札の材質には興味がある、と言うようなものでしょうか(笑)。

 

で、どんな変な夢だったのかと言いますと、

自分の出生から、日本で言うところの戸籍記録、学歴、全てのアイデンティティーに関する全ての情報がブロックチェーンで保持されている世の中で、自分の情報がエラーで消失してしまった世の中。

その世の中で、同じように情報を失って表世界で生きられない人たちで集まり、ピラミッドのようなところで生活しながら、表世界に一矢報いるために新しい仮想通貨を開発し、それを浸透させようとしている。

その新しい仮想通貨は、実はブロックチェーンでは無く、裏世界に設置してある中央コンピューターが全てのトラフィックを管理しているためトランザクションが一瞬で完了し、表世界で問題になっていたトランザクションに時間がかかる不満を一気に解消して、ユーザーが爆発的に増え、あるタイミングで停止させ大混乱に。

そこで、中央コンピューターに全て保存してあるデーターと、我々裏世界に追い込まれた人たちのアイデンティティー情報の復活を交換条件に提示した。

夢の話しを継ぎ接ぎで書いているので分かりにくい、と言うか、全然伝わらないかもしれませんが(笑)。

 

こんな難しい事じゃ無くて、一定のコミュニティー内で使える仮想通貨なら比較的簡単に作れそうですので、そこ足掛かりにして自然発生的に規模が大きくなったら、これ、日本国としては仮想通貨は通貨として認めて無いんで、法的には縛れないのかなとか思ったり。いや、ただの独り言ですけど(笑)。 


 

さっ、パソコンなんてやってないで、寝とこう。さっきから、後ろの方でうるさくて「さっさと寝ろ寝ろ」って。ネロなのか、パトラッシュなのか(笑)。


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